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"デッドライン"感想・楽日

8月30日(水)、「デッドライン」の楽日で、夏組の公演は12時からです。いつもより早く出かけて、10時ごろ池袋に到着しました。シアターグリーンのの近くにある花屋さんに行って、注文した花束を受け取って、すぐ劇場に戻って整理券を取りました。楽日は平日なのに、客は土日と同じぐらい多かったです。幸い、早く劇場に行ったから、早い番号をゲット!(^^)v 入場して、いつもの2列に座りました。客が多かったから、もとの1列の前にもう1列設けて、自分が座っていたの3列になったけど、高さは2列で見やすかったです。
楽日の見所はアドリブです!(^^) 高畠華澄ちゃんもアドリフありました。今回の舞台で初めてかも。華澄ちゃんのアドリブは昔もあったかもしれませんが、それほど多くなくて、気付かなかったかな?とにかく今回はアドリブ多くて、面白かったです。本人はバラエティー不向きと言っていたけど、こういうコメディなら良くやっていたと思います。
あっという間に6日間の公演が終わりました。本当に楽しかったです。(*^_^*)

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"デッドライン"感想8/29

8月29日(火)、13時ごろ池袋に着いて食事した後、シアターグリーンの近くにある花屋さんで花束を注文しました。そして、暫くジュンク堂で時間を潰して、劇場に戻り整理券を取りました。14時半入場、この日は2列でした。舞台の高さの関係でやっぱり2列は一番観やすかったです。平日の昼で、客は前日よりちょっと少なくなったようですが、初日と同じぐらいかな?
この舞台の一番の見所は華澄ちゃんが演じたメリーがマイカ(ミュージカルシーンの担当・実は作家の別の人格)に虐められところです。とにかく大爆笑でした。(^^) こういう虐められるシーンは初めてかな?でも、可哀相って感じじゃなく、ただ爆笑で、面白かったです。華澄ちゃんの虐められる時の表情も可愛かったです。今までの役は気が強いイメージだったけど、今回は弱くて可愛い子の感じで、なかなか良かったです。(^^)

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"デッドライン"感想8/28

8月28日(月)、「デッドライン」夏組の公演は夜7時だったから、昼は別の舞台を観に行きました。その後、シアターグリーンに行く前に池袋で買物しました。シアターグリーンは本当にいい開場です。観劇の前と後、食事も買物も便利です。
月曜日の夜は客が多かったです。土日と同じぐらいかな。高畠華澄ちゃんのファンは土日よりも多かったです。2列の通路側に座っていたけど、通路にも補助席があって、結構混んでいました。
今回の舞台はアクションもあったけど、それほど派手なものじゃなかったんです。アクションは宝映の舞台で初めてかな?でも、その中には結構上手な子も居ました。多分、空手とかやっているかも。残念ですが、華澄ちゃんの役はアクションなかったです。ダンスと歌が前より多くて、良かったですが、アクションあればもっと良いです。今回の一番の見所は華澄ちゃんが虐められるシーンだと思います。(^^;) これについて書きます。

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"デッドライン"感想8/27

8月27日(日)、「デッドライン」夏組*1の公演は開演12時、開場11:30。整理券のは11時から。それで、いつもより早く出かけました。日曜日だから、客は多かったです。でも、今回は早い番号の整理券を取ったから、好きな席を選べました。2列の通路側でした。シアターグリーンの客席は段差あるから、前の列でも見やすいですが、客が多い時はやっぱり通路側のほうが楽です。
今回の演出は結構良かったです。全体的にはお笑いが多かったですが、歌やダンス、アクションもあったのです。華澄ちゃんも歌うシーンがありました。2004年の「森は生きている」から2年ぶりでした。また歌が上手になりましたね。ただ、舞台の内容は基本的にお笑いだったから、歌詞も全体の雰囲気もとにかく爆笑・・・真面目て歌を聴いてなかったんです。(^^;) それでもやはり歌声が良かったです。あとは、ダンスもね。動きが軽く、姿勢もよく、前より一段と上手くなったのです。
公演は1時間30分ぐらいで、そんなに長くなかったです。終わった後、池袋で食事したり、お買い物したりするのもいいです。シアターグリーンの近くには本屋さんのほかにデパートも電器屋(量販店)もレストランも多く、便利です。(^^)

*1:高畠華澄ちゃんは”夏組”

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"デッドライン"感想8/26

8月26日(土)、昼はサンモールスタジオで別の舞台を観に行きました。シアターグリーンに到着したのは17時頃、、整理券を取った後、しばらく待って入場しました。客は初日より多かったです。早い番号の整理券を取れなかったし、入場した後も2列や3列など一番観やすい席を取れなかったんです。とにかく3列の通路側に座っていました。ちょっと斜めから見る感じですが、最前列より見やすかったです。
舞台の内容は分かりやすくて明るいです。要するに作家が考えた物語を役者が演じる感じです。役者と言っても、話の中では実在の事物じゃなく、作家の想像された者です。そして、この作家を助けに行った「友人」も実は作家自身の「別の人格」です。
高畠華澄ちゃんの役は作家の考えた物語の中の主人公の母親で、恋に落ちる、結婚、夫が亡くなった後は病で倒れて、最後は亡くなって・・・という単純の話です。(^^;)話は単純ですが、演出は面白かったです。演出のことは明日ね。(^^;)
前日はデッドラインを逆班の公演を見たし、この日も2つの舞台を観て結構疲れました。でも、どっちも面白くて楽しかったです。

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"デッドライン"感想・初日

8月25日(金)、宝映のプロデュース公演第8回「デッドライン」の初日でした。初日だから、ちょっと早めに劇場(池袋シアターグリーン)に行って、入場の整理券を取りました。この劇場はジュンク堂の近くにあるから、開場の前にジュンク堂に行ってきました。14時15分ごろ劇場に戻って、しばらく待ってから入場しました。シアターグリーンのメインホールは2階か3階にあるから、ロビーに入ってチケットを受け取った後はエレベーターを乗って、上に行きました。200席ぐらいで、そんなに大きい劇場ではありません。舞台は結構高いです。この日は最前列に座って、上に見上げる感じで、ちょっと辛かったです。客は結構多かったです。平日の午後だけど、ほぼ満席でした。
今回は作家(舞台の脚本家)の話です。締め切りの前に頭の中に色々考えて、その考えてた物語や人物が実際に役者が演じてる感じです。とにかく、ミュージカル+アクション+お笑いということで、面白かったです。
あらすじ、華澄ちゃんの役柄などの詳しいことは明日書きます。(^^;)

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先月の日記

先月、高畠華澄ちゃんが出演していた舞台=「デッドライン」を観に行った時の観劇感想ですが、公演は8月25日〜30日で一ヶ月も遅れたけど、これから(9月25日〜30日)順次アップします。(^^;;;
その前に観劇に行った時のメモ?アップします。

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